モンゴル情報クローズアップ!

モンゴルの文化、ビジネス、投資、観光、最新話題など幅広い情報をお届けします。(通称:モンゴルなう)

タグ:取材

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毎度、編集のタケシです。
先日社長情報誌『CEO』から取材依頼が来ました。

社長情報CEO 公式サイト

サイトを拝見した限り一流企業のシャチョーさんもいれば、二流、三流の人も載っています。有料の枠も、無料の枠もあるそうですが今回は色々考えた結果、断ることにしました。

理由は非常に単純、別に私の目指しているものと違うからです。最近のメディアも売り上げに悩んでてあの手この手を使っているなぁ実感したところです。



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毎度、モンゴル進出アドバイザー、モンゴルなう編集長のタケシです。

この度、世界に挑む個人投資家を応援する【海外投資新聞】に掲載されました。
詳しくはこちら http://media.yucasee.jp/

1月に2つの取材依頼がありましたが、一つだけうけました。
 
余談でありますが、取材よりも「世界の日本人妻は見た!」からオファーが来ないかと思うところ。個人的には「ネプ&イモトの世界番付」「世界ナゼそこに?日本人」「YOUは何しに日本へ?」も大好きです。

今年も精一杯頑張りたいと思っています。
引き続き応援よろしくお願いします。



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By Bryan Jones

毎度、編集長のタケシです。
一昨日から昨日に続けて何回も怪しそうなところから電話ありました。
あまりにもシツコイので電話に出たら、いきなり「仕事を楽しむためのWebマガジン『ビープラス』の取材でお時間を頂戴できないでしょうか。」と名乗り出た。

そもそも最初の電話あった時に、電話番号を検索して取材商法の営業と分かってました。
だが、軽く挨拶をして済ませた。

そのあと、いろいろ質問された。
「社長は、なぜ今のお仕事を始められたのですか?」
「モンゴルでビジネスをするに当たって注意して欲しいことはなんですか?」
・・・・など。

今度は、私からどんな取材でしょうか?
「仕事をすることを大変に思ったりする方が多いじゃないですか。そういった方たちのために、仕事を楽しんでやっていらっしゃる達人の方からアドバイス的にインタビュー形式で取材させていただいて、応援していこうというWebマガジンなんです。」

そして、出た。
「今度の金曜日とか、土曜日に伺いたいと思います。女優の●●さんがインタビュー同行で行きます。」
あまりにも失礼で、電話くれたの昨日なのに、金曜日か土曜日に行くとは。だが、ここは大人の対応をしました。


取材商法と分かってて、あえて知らんふりをして詳しく聞きました。
既に、電話で20分以上話した。

やっと、尻尾が出た。(金がかかる話)
インタビューも書くのも無料ですが、有名な女優と写真撮るから肖像権で金がかかりますと。(鼻で笑うところだったが我慢した)
インタビューはA4ページの1枚程度、1カ月WEB掲載料が9000円で、1年間掲載されるとのこと(年間料金9000円×12)。掲載される写真は私個人の1枚と、女優とのツーショット1枚で、作業風景1枚とのこと。

私はもちろんお断りをしました。
これがいわゆる取材商法です。



 



久しぶりに朝青龍の情報をTwitterからゲットです。
fashionjp & 装苑ONLINE  さんのつぶやきです。

なんより朝青龍の元気そうな姿を見れて良かったです。
となりにいるのは新しい恋人ではなくモンゴル人デザイナーの 
アリウナ・スレンジャブさんです。

一番、一番!真剣勝負
一番、一番!真剣勝負 [単行本]

突然ですが、コラムを書くことにしました。

今まで3社からのコラム提供の依頼がありましたがずっと断っていました。
Facebookの友達に相談したところみんな書いた方がいいということでした。

他社のサイトに書くことはやっぱり責任感とプレッシャーがあります。
でもモンゴルに関心がある人がどんどん増えて、情報が少ないの現状です。

そんなわけで頑張って書きたいと決めました。
誤字・脱字をなるべく出さないようにします。

将来は本を書きたいという夢があるのでコラムを書くことによって
実績とノウハウが身に付けたいと考えています。

どこかの出版社から依頼が来るくることを待っています。ww 


こらから「中国ビジネスヘッドライン」にコラムを提供します。

初めて書いた記事が早速サーチナのWEBにも掲載されました。

不動産バブル弾け、高級車投げ売り状態 内モンゴルのオルドス市
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0216&f=column_0216_041.shtml
 
さーちな


下記はコラム依頼のメールの一部です。

お世話になっております。
突然のメール失礼いたします。
日本最大級の海外進出ポータルサイト
Digima〜出島〜http://digima-japan.com/
運営しております株式会社Resorzの●●と申します。

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ご多忙中、突然のメールにて
ご無礼申し上げますことを何卒ご容赦お願いいたします。
私は直木賞作家「邱永漢」の公式サイト
「hiQ」編集部の●●と申します。
(コラムサイトhiQ web:http://www.9393.co.jp)

実はこの度、弊社のサイトにて
「モンゴル関係のビジネスコラム」の連載
(1回更新800字程度 週2回より)を
ご執筆頂ける方を探しておりましたところ、
桜井様のブログ「モンゴル情報ブログ!モンゴルなう!」上での
コラムを拝読させて頂き、ご経験に裏打ちされた
モンゴルビジネス評に邱永漢は大変感銘を受けました。
 

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