モンゴル情報クローズアップ!

モンゴルの文化、ビジネス、投資、観光、最新話題など幅広い情報をお届けします。(通称:モンゴルなう)

タグ:公演

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毎度、編集長のタケシです。
僕が大好きな八代亜紀さんとモンゴル楽団の共演のお知らせです。

八代亜紀さんはこれまで何回もモンゴルで公演を行っているためモンゴルでもちょう有名です。



八代亜紀コンサートwithモンゴル歌舞団

公演日・開演時間
2019年9月8日(日) ヽ演12:00(開場11:30) / 開演17:00(開場16:30)
             
公演会場
常陸大宮市文化センター  大ホール

料金
全席指定6,000円(税込)

出演
  • 八代亜紀
  • ドグミド・ソソルバラム(元モンゴル国大統領顧問)
  • フスグトゥン(モンゴル民族音楽グループ)
  • ウランバートル歌舞団

お問い合わせ
常陸大宮市文化センター TEL:0295-53-7200


JAMAAS(ジャマース) 真実はふたつ (CD)
八代亜紀
日本コロムビア
2016-10-19

2016-07-30-08-48-33
↑朝青龍の銀行NIBank
2016-07-30-08-49-22
毎度、編集長のタケシです。
先日、朝青龍の招待でジャックマーがモンゴルを訪問するとモンゴルのメディアが報道してたが、朝青龍はTwitterで否定しました。しかし、その記事の通りにジャックマーがモンゴルに行きました。

ジャックマーがモンゴルを訪問したのは2回目だそうです。彼がなんのためにモンゴル行ったのか、不明です。目的なしでモンゴル行くとは思わない。朝青龍とビッグビジネスをするにおいがします。


朝青龍がヒット株主であるNIBankが全面にバックアップして、モンゴルの若者向けにジャックマーがビジネスに関する講演をしました。彼の興味ある方は動画共有サイトから英語か中国語の話を探してみて下さい。
 
ジャックマーの話は、これまで台湾、香港、米国で公演した内容とほぼ同じです。これを私が皮肉に「换汤不换药」と言います。中華に例えると、材料を変えても味付けを変えない。

ブログネタ
音楽を感じる生活 に参加中!
2015-05-09-20-48-16

毎度、編集長のタケシです。
友人デリヒの来日公演のお知らせです。(以下転載)

内モンゴルを代表するスーパー・パフォーマーデリヒが、緊急来日!緊急ライブ!
※30名限定ライブのため、要予約!
【日時】
5月17日(日) 14:30開場 15:00開演

【場所】
音楽喫茶「アカシア」
※東京メトロ有楽町線・副都心線「小竹向原」駅「2番」出口すぐ。
※西武池袋線「江古田」駅下車徒歩12分。
http://members3.jcom.home.ne.jp/acaciaw/

【入場料】
前売券 2,500円 当日券 3,000円
 
【予約・問い合わせ】
音楽喫茶「アカシア」 03ー3554ー3461
※受付は、午前10時30分019時まで。
 
2015-05-09-20-48-05

デリヒのプロフィール
内モンゴル出身のスーパー・パフォーマー。モンゴル民族の伝統音楽の演奏技法の発掘と再現に取り組み、絶えず狹租と現代瓩硫山擇痢嵳珊隋廚鯡郎している。
演奏では、モリンホール(馬頭琴)、トプショール(三線)、口琴、ビザーンチ(二胡)、パーカッション(モンゴルドラム、電子ドラム)など約10種類の伝統楽器、そしてモンゴル伝統の神秘的な「ホーミー」(多重唱法「喉歌」)を駆使し、最先端の電子音楽との融合を図る牋貎優丱鵐畢瓠
これまで、中国、アメリカ、ヨーロッパなど、世界約10ヶ国でパフォーマンスを披露。他に類を見ないモンゴル音楽の新しい世界を見せ、好評を博してきた。
その溢れる表現力によるインプロビゼーション(即興)と、パワフルで鮮やかな犧欧離僖侫ーマンス瓩蓮国、民族、言語を超え、多くの人々を魅了する。

モンゴルの歌声
ノロヴバンザド
ビクターエンタテインメント
2000-08-02


ブログネタ
音楽を感じる生活 に参加中!
hangai

毎度、編集長のタケシです。
HANGGAI来日公演のお知らせです。

※来日情報随時更新※

5月22、23、24日開催
愛知県豊田市 「橋の下世界音楽祭〜SOUL BEAT WORLD〜」

5月27日(水) 沖縄 那覇 桜坂劇場



HANGGAI ハンガイと?
2004年北京にて結成。モンゴル族を中心としたメンバーは生まれ故郷の伝統音楽を学び、2008年には馬頭琴、バンジョーなどの伝統楽器を用いてつくられたアコースティックアルバム「Introducing Hanggai」を発表。 そこを軸にギター、ベース、ドラムなどを見事に融合させ、モンゴリアン・ロックを確立させた2ndアルバム「He Who Travels Far」。
 
Introducing Hanggai
Hanggai
Introducing
2008-07-29

そして昨年3枚目となる「Back To You」(日本盤タイトル:「望郷」)発表。強烈な印象を残すタイトル曲、モンゴルの素晴らしい名曲『ウランバートルの夜』、代表曲である『美しいモンゴルの馬』の新録含む濃厚18曲収録。
彼らの作品はモンゴル民謡を中心としているが、作詞作曲のオリジナル曲『n初xを最近発表した。新作アルバムのレコーディングも予定していて、今後の活躍も目が離せない。

He Who Travels Far
Hanggai
Four Quarters Ent
2011-05-31


素晴らしい作品群を生み出すとともに、世界各国でライブを行い各地で反響を呼んでいる。アジアの枠を超えて飛躍を遂げ続けている。

日本での親交が深く、「橋の下世界音楽祭」やビッグフェスティバルへの出演などで今回7度目の来日となる。

2011年 FUJI ROCK FESTIVAL(オレンジ・コート、パレス・オブ・ワンダー、木堂亭) 
2012年 4月JAPAN TOUR / 9月橋の下世界音楽祭 
2013年 朝霧JAM,TOYOTA ROCK FESTIVAL,SOUL BEAT ASIA in EDO 
2014年 5月橋の下世界音楽祭 / 8月山形蔵王龍岩祭、東京代官山UNIT『TURTLE ISLAND凱旋公演』
 
Baifang (望郷)
Hanggai (ハンガイ)
DISK UNION / Harlem recordings
2014-04-30
 

2014-04-30-18-11-00

毎度、編集長のタケシです。ただいま沖縄にいます。
公演のお知らせです。「少年と白い馬」〜モンゴル民話より〜

期間
5/29(木)〜6/6(金)

会場
東京・両国シアター

詳しくは主催者に連絡してください。

2014-04-30-18-11-05

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