モンゴル情報クローズアップ!

モンゴルの文化、ビジネス、投資、観光、最新話題など幅広い情報をお届けします。(通称:モンゴルなう)

タグ:マンション

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↑マンションの宅配ようのボックス。


毎度、編集長のタケシです。

内モンゴルに来てちょうど25日目です。


今日は、内モンゴルに留学または内モンゴルで生活するための必須アプリを紹介します。

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ご存知の方もいるかもしれないが、内モンゴルではキャッシュレスが普及してて、現金で支払いするのは老人や外国人くらいでしょう。


では、内モンゴルでより便利なライフスタイルするにはどうすれば良いでしょうか。

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まずは、中国No1アプリ微信(weichat)をダウンロードすること。現地の人とのコミュニケーションをとるにはこれが必須です。日本でいうLINEに似ています。グループチャットなどもできます。仕事のホウレンソウもこれで済ませる団体や会社が多いです。


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そして、微信1番の使い道と言えばやっぱり微信支付という支払いや送金機能です。屋台から大型ショッピングモールまで、そして個人や企業間の送金、みんな微信支付使っています。


そして、微信以外に以下のアプリが必須です。

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Wi-Fi万能钥匙街中のWi-Fiをタダ乗りするためのツールです。日本では違法だと思いますが、中国ではこれ使うのは主流です。


高地中国版グーグルマップのようなものです。経路案内が使いやすいです。


东购物中国版アマゾンです、フフホトに住んでいれば、大体注文した物が翌日に届けてくれます。


团外卖出前専門のバイク便です。アプリで近所のレストランから注文したら30分以内に届ける仕組みです。特に、雨の日や忙しい日には使う人多いようです。


摩拜单车街中にあるシェア自転車専用のアプリです。


车码路線バス専用のアプリです。


以上、内モンゴルで生活するための最低限、必要とされるアプリの紹介でした。ハイテクに関しては、日本に比べてより進んでいるような気がします。


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毎度、編集長のタケシです。


内モンゴルのフフホトに来て19日目です。

今日は私のココでの生活様子を伝えたいと思います。


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フフホトでの滞在は2-3ヵ月の予定なので、ホテル暮らしするか、短期でアパート借りるか悩んでましたが、最終的にはこちらの“单身公寓”という独身者向けのマンションにしました。洗濯機、冷蔵庫、シャワー付きで家賃月1400元(25000円)、割安です。


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独身者向けと言っても、ほとんど部屋は夫婦やカップル、学生同士が住んでいる感じです。ホテル暮らしも検討しましたが月4000元(69000円)で、割高です。シェアハウスも検討しましたが、日本と違って共同トイレだからクソ汚い。即拒否しました。


内モンゴルでに来て特に困るのはやはり食事です。おまえは日本人かと突っ込まれるかもしれないが、本当です。餃子や揚げ物に注意しないといけないです。なんの肉を使っているか分からないです。


わたしの場合、自分で食事一切しないです。毎日友人の家や、友人がやっているモンゴル レストランで食べてます。漢人の店は行かないようにしてます。


ココでの滞在期間、空いている時間に英会話スクールに通う予定です。昨日見学しに行ったところは、マンツーマンで外国人教師は1時あたり400元(7000円)になるそうです。日本より高い気がします。


今日はここまでにします。

次回は、中国滞在、内モンゴル滞在するには最低限の必要なスマホ アプリを紹介したいと思います。その他にも質問などありましたらコメントを残してください。



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毎度、編集長のタケシです。久々のブログの更新となります。
モンゴル視察ツアーが無事終わり、一昨日戻ってきました。

日本はやっぱり暑いです。
モンゴルでは夜とか長袖じゃないと寒いくらいでした。

久々のモンゴルだったため、おかげさまで収穫もかなり大きいです。しかし、これらは現地の友達やパートナーなど沢山の方々の支援やお手伝いがあったからです。この場を借りて皆様に感謝の気持ちをお伝えします。

今回はたった3日で不動産、証券、銀行など合わせて9社を訪問して来ました。
ウランバートルは渋滞が酷くて、ちょっとした移動するにはかなり苦労しました。

モンゴルの不動産、日本に比べてまだまだ伸びる要素が十分あると感じました。
だが、オフィスやちょっと広めなマンションはかなり建てられて、需要より供給の方が多いではと思いました。

これからモンゴルで不動産投資をしたいという方に一つアドバイスをします。
買うなら今、買うなら50m2以下。
と言うのも、低所得者が住むゲル地区の開発がモンゴル政府も支援している、そして50m2以下のアパートだと国から年8%の住宅ローンがあるからです。


モンゴルの不動産に興味ある方いつでも連絡ください。
 
なお、常時モンゴル投資視察を行います。

次回は、モンゴル視察したときのいろいろトラブルなども含めて紹介したいと思っています。お楽しみに。



「モンゴル不動産はオフショア投資」

まずこの数字のおさらいです!

・8年→3.4倍
・5年→1.9倍
・1年→23%

これはモンゴルの首都、ウランバートルでの新築のアパートの値段の上昇率です。



ではなぜこれほどの上昇率を見せるのか、私は考えました。

キーポイントは、「人口、政策、需要、経済発展」

日本人投資家から見た場合は「税金」にフォーカスしてみました。

モンゴルの不動産が上昇している理由を挙げてみます。

理由1はこちらでご覧になれます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23448324.html


2、冬のスモッグ問題

 ウランバートルの人口は110万人

 そのうち50万人はインフラのあるアパートに住んでいます。

 残りの60万人はインフラ(水道、風呂、トイレ、暖房)のないゲル地区に住んでいます。

 ゲル地区の住民は冬-30℃を超える寒さのために

 一斉に石炭ストーブを点火します。

 そうすると、町中が煙だらけになるのです。

下の写真が8月と12月に撮られた実際の写真です。
写真はブログにて



 最近このスモッグは「子供の健康被害」「自然破壊」を招くと国で問題になっています。

 日本でも昔はこのような問題があったと聞いています。 

 政府は、低価格住宅建設を推進しています。

 「5年で。。。。。。


国が住宅を建設してくださいと言っているのです。

外国では(日本でも)国の政策の大波にうまく乗るというのが

何事もうまくいく大きなファクターだと思います。


理由3が不動産上昇のさらに重要なファクターです。

また明日につづきます。。。


全文+写真はブログにてご覧になれます。
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23455123.html



おっさん達よ、大志を抱け!

I Love Mongolia!

@モンゴルです。

本日は雨です。

久しぶりです。

そして、久しぶりの道路冠水です。



さて、今月より着工されるマンション。

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提携先の地元デベロッパーが企画、建設、販売を行います。

社長は非常に勉強熱心なデザイナー兼日本の博士号を持っています。

日本の有名設計会社でも働いていましたので、コミュニケーションは日本語です。

とても頼りになります。

日本の心をわかっています。(外国でビジネスするときこれ重要です!)

モンゴルのこともわかっています。(モンゴル人ですからね)

経験もあります(過去300戸以上販売しています)


私たちの役割は?

「資金調達」と「現場管理」です。

特に現場管理が大切になります。

日本人の技術者が現場で管理します。

ほかの競合物件とこの品質で差をつけることが目的です。

同じぐらいの値段なのに「TOYOHIRA 2」マンションの方が品質がいい。

と思っていただくために。

今後3棟目、4棟目と、、、、、、




つづきはブログにてご覧になれます。
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23298441.html

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