モンゴル情報クローズアップ!

モンゴルの文化、ビジネス、投資、観光、最新話題など幅広い情報をお届けします。(通称:モンゴルなう)

カテゴリ: 不動産

おはようございます。

日本中がとても暑いとNHKワールドチャンネルで毎日モンゴルよりニュースを見ています。

モンゴルは雨こそ多いですがとても涼しく過ごしやすいです。

最近は平均で25℃くらいです。

湿度も低いので、外にいてもほとんど汗をかきません^^

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さて、地元デベロッパーが建設し

弊社が一部販売をしている

「TOYOHIRA Studio」マンションですが

今日現在で日本人投資家6名様からの正式注文をいただきました。

1Fテナントスペースにも予約が入りました。

まことにありがとうございます!

日本在住の購入者様と

弊社モンゴル事務所でメールを中心に現在契約をすすめています。

現場の完成まではモンゴルに来る必要はありません。

すべてメール、電話で契約ができます。

モンゴルに来るのは完成後(来年春以降)に一度だけです。

その時に登記をします。

その時期に来ることができなくても弊社で賃貸に回すことはできますので、

2013年中に一度来れば良いと考えていただければ問題ありません。


このロケーションは有名交差点の角地なので,,,,,,

画像付き全文はブログにてご覧になれます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker


次回はモンゴルの凄いテナント投資について

I Love Mongolia!!!


・モンゴルの不動産購入
・モンゴルの不動産開発
・モンゴルの銀行口座開設(モンゴル法人初)
・鉱山機械リース
のことについては下記URLまで
http://www.masakillc.com/
ご質問は下記アドレスまで
お名前、電話番号を添えてお願いいたします。
info@mskgroup.net

モンゴル不動産上昇要因の5回目、最終回です。

理由1(理想的な人口ピラミッド)はこちらから↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23448324.html

理由2(国が建設を推進)はこちらから↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23455123.html

理由3(需要が供給を上回れば値段は上がる)↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23459036.html

理由4(日本とモンゴルの不動産の違い)↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23464149.html

今回は日本にいながらモンゴルの不動産を買う方法

その運営方法を少しお知らせいたします。


日本人にとって、値段も非常に魅力的なものになります。

不動産投資家であれば、レバレッジをきかせ不動産を増やすことを考えます。

しかし、モンゴルの不動産は高級物件は別として、

一番需要のあるマンションは日本で1棟のアパートを買う場合と比較すると

その経費程度で買えてしまいます。

値段は
33,000US$〜50,000US$

となっております。

ロケーションについて、

ウランバートル中心部ではありませんが

の市内西側の有名交差点の角地に位置しており、

病院、スーパー、銀行、レストラン、学校とすべて徒歩5分以内のロケーションです。

中心部から4.7km

ウランバートル駅から2.3km

空港まで10km

の市内西側の有名交差点の角地に位置しており、

契約や申し込みはすべて日本にいながら手続きを進めることができる仕組みを考えています。

最終的な登記の時のみ、モンゴルに来ていただくことになります。


現場も現在順調に2013年の春完成を目指して進んでいます。



まだ地下構造を施工中ですが、10月には13階までの躯体が完成する予定となっています。


ブログ、ウエブサイトでも現場の施工写真を随時アップしていきます。


写真つき全文はブログにて↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23486552.html

モンゴル不動産上昇要因の4回目です。

いよいよ核心にせまってきました。

理由1(理想的な人口ピラミッド)はこちらから↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23448324.html
理由2(国が建設を推進)はこちらから↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23455123.html
理由3(需要が供給を上回れば値段は上がる)↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23459036.html


今回は日本と「モンゴルの不動産制度の違い」について。

これを読むと、日本の不動産との違いがわかります。

いかに日本の不動産投資が厳しくて、稼げないものかわかります。


日本の不動産はいまや一部を除き

「買った瞬間から下落するもの」

苦労してアパートオーナーになっても

「家賃を下げなければ入居者が見つからないもの」

となっています。


さらに固定資産税、キャピタルゲイン税がかかりますが

モンゴルはかかりません。

不動産取引税、マンション修繕積立費などは

日本と比べるとはるかに小さいものです。


モンゴルの不動産は

「買った瞬間から値段が上がるもの」

「家賃も上がるもの」

なのです。

オーナーにとって日本と比べると真逆の市場です。

日本が30年前、土地神話があった時と同じ状態です。

日本人がモンゴルで土地を持つことはできませんが、

区分所有を持つことはできます。

実際に私も所有しています。

しっかり登記書ももらいました。

驚くほど税金が安いです。

驚くほど毎月の経費が安いです。

しかし、家賃も安いですが。。。

固定資産税もなくキャピタルゲイン税もない


「不動産のオフショア」地域と私は思います。


そんなモンゴルの不動産を弊社は日本の皆様に販売することを業としています。

しかも厳選された、ロケーション、品質、値段が適正なものをご紹介します。

このサービスは日本ではまだ弊社だけだと思います。




2007年からモンゴルの調査を始め5年。

ようやくここまで来ました。

ようやく皆さんに自信を持ってモンゴルの不動産をお勧めできるまでになりました。


弊社の日本法人は建設会社です。

不動産賃貸経営もしています。

しっかり建設のサポートをし、自信をもって販売し、

販売後の賃貸管理もサポートいたします。


海外不動産ブローカーのなかには

「売って終わり」

ということがあります。手数料収入が目的なのですね。

「そんなに勧めるなら、そんなに儲かるなら、あなたは買っているんですか?」

と聞くと真意がわかります。


弊社が業務提携しているモンゴルの総合デベロッパー

MUDI社は過去に300戸以上の建設、販売実績があります。




デザインや都市計画もこなし、内装工事も関連会社が担当します。










現場には弊社の日本人技術者が一人常駐しています。

施工指導と管理を行っています。

ほかにもデベロッパーと現場の間にコンサルタント会社が1社入っています。

これもMUDI社が品質を保つために契約をしました。


弊社が一部技術サポートをすることにより、

他のモンゴル企業のマンションより良いものができることでしょう。



くわしくはウエブサイトで
http://www.masakillc.com/



画像付きの全文はブログにてご覧になれます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23464149.html

先日お客様とモンゴル、ウランバートル市内の新築アパートのモデルルームめぐりをしました。

ウランバートルの新築不動産の現在の平均単価は
$1300/m2です。

昨年は
$1000/m2でした。

現在も上昇中です。

私の想像以上です。

上昇率は20%にもなっています。

国の経済が17%伸びましたので、突出した数字ではないかもしれません。


さて、お客様は不動産業界のプロ中のプロの方です。

新築物件の品質を見て感心されていました。

デベロッパーは上場もしている有名企業ですが

市内では平均より高めの$1700/m2の値段です。

しかし品質が良いです。

計画は400戸

そのすでに95%が完売しているようです。

まだ全く完成していないのにもかかわらず。。。

完成は来年以降になります。

広さは最低180m2以上です。

日本人にとっては超ビックですが、こちらでは「まあ普通」でしょうか。

ということでお値段は$300,000〜ということになりますね。

日本円で。。。。。

全文はブログにてご覧になれます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23419652.html


おっさん達よ、Be Ambitious!

I Love Mongolia!!!

「モンゴル不動産はオフショア投資」

まずこの数字のおさらいです!

・8年→3.4倍
・5年→1.9倍
・1年→23%

これはモンゴルの首都、ウランバートルでの新築のアパートの値段の上昇率です。



ではなぜこれほどの上昇率を見せるのか、私は考えました。

キーポイントは、「人口、政策、需要、経済発展」

日本人投資家から見た場合は「税金」にフォーカスしてみました。

モンゴルの不動産が上昇している理由を挙げてみます。

理由1はこちらでご覧になれます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23448324.html


2、冬のスモッグ問題

 ウランバートルの人口は110万人

 そのうち50万人はインフラのあるアパートに住んでいます。

 残りの60万人はインフラ(水道、風呂、トイレ、暖房)のないゲル地区に住んでいます。

 ゲル地区の住民は冬-30℃を超える寒さのために

 一斉に石炭ストーブを点火します。

 そうすると、町中が煙だらけになるのです。

下の写真が8月と12月に撮られた実際の写真です。
写真はブログにて



 最近このスモッグは「子供の健康被害」「自然破壊」を招くと国で問題になっています。

 日本でも昔はこのような問題があったと聞いています。 

 政府は、低価格住宅建設を推進しています。

 「5年で。。。。。。


国が住宅を建設してくださいと言っているのです。

外国では(日本でも)国の政策の大波にうまく乗るというのが

何事もうまくいく大きなファクターだと思います。


理由3が不動産上昇のさらに重要なファクターです。

また明日につづきます。。。


全文+写真はブログにてご覧になれます。
http://blogs.yahoo.co.jp/johnny_newyorker/23455123.html



おっさん達よ、大志を抱け!

I Love Mongolia!

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