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毎度、編集長のタケシです。
読書の秋、食欲の秋、不倫の秋になりましたね。あなたの秋はどうですか?

冗談を置いといて、連日から各テレビ局は貴乃花親方のあれこれの放送で視聴率を上げてたものの、親化の引退でやっと静かになるのかと思いきや、今度は貴ノ岩の賠償金問題で再び視聴率に繋げようと頑張ってます。

他に、もっと大事にニュースあるでしょうと突っ込みたくなりますね。

(サンスポ 2018.10.5 14:33)
元旭鷲山、貴ノ岩の賠償金請求「今、金あるんで僕が代わりに払ってあげれば」
https://www.sanspo.com/sports/news/20181005/sum18100514330006-n1.html

(日刊スポーツ 2018年10月5日9時32分)
貴ノ岩が元日馬富士関を提訴 金額に100倍の開き
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201810050000226.html

報道によると、貴ノ岩側から日馬富士に2400万円の賠償金を求め提訴したとのことです。

今、問題となっているのはその金額のことです。多い・少ない人それぞれだから、その基準も価値観も違うのは当たり前です。

個人的な意見ではありますが、2場所連続の休場となった貴ノ岩が損害賠償3000万円くらい請求するのは妥当かと思います。それは、力士ではプロ野球選手やサッカー選手に手を出して怪我をさせ、出場ができなくなったと考えれば一番分かりやすいです。

あなたはどう思っていますか?ぜひ、ご意見を下のコメント欄に書いてね。

横綱日馬富士 相撲道
日馬富士公平
藤原書店
2018-09-25