モンゴル情報クローズアップ!

モンゴルの文化、ビジネス、投資、観光、最新話題など幅広い情報をお届けします。(通称:モンゴルなう)

カテゴリ: 商品・サービスの紹介

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モンゴルのヒップホップについて取り上げた日本初公開ドキュメンタリーの特別上映とミニライブを開催。


日時

6月17日(日)17:00開場/17:30開演(上映90分+ミニライブ)


お申し込みはこちら

http://plango.uplink.co.jp/project/s/project_id/45


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共産主義から民主主義への転換という政治的変遷にもまれながら、一度は閉ざされてしまった自国の歴史や文化を掘り起こし、西洋と東洋の狭間で自らのあり方を見出し表現しようとするウランバートルのヒップホッパーたちの姿を描く。

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モンゴルのヒップホップを追ったドキュメンタリーを上映したいの詳細-PLAN GO http://plango.uplink.co.jp/project/s/project_id/45

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毎度、編集長のタケシです。
以前から当ブログで紹介してたあの話題のモンゴル生まれの乳酸菌「LP432」が、なんと抽選で100名さんに1ケース当たるキャンペーンを実施しています。

生きて腸まで届く、モンゴル生まれの乳酸菌「LP432」(公式)




乳酸菌飲料の無料プレゼントお申込み

【商品】 LP432乳酸菌飲料(1ケース×10本)
【当選人数】100名様
【お申込み期限】2018年1月19日〜2018年2月19日まで

無料プレゼントの応募方法はちょう簡単:ページをクリック、アンケートの二つの質問に当てはまるところにチェックを入れるだけです。わたしも応募しました。それよりも、わたしのところにCM依頼来ないかな。

モンゴル商事、日本・モンゴル国交樹立45周年を記念して日本初モンゴルキャラクター「ドルジ」を展開
〜同時にドルジ及びドルジの仲間たちのグッズを販売開始〜


モンゴル商事株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:桜井たけし)は「日本・モンゴル国交樹立45周年」を記念し、10月5日より日本初モンゴルキャラクター「ドルジ」を展開し、ドルジとドルジの仲間たちのオリジナルグッズを10月10日より販売します。

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【背景】
モンゴル出身の力士が多く活躍する中、
日本の「KAWAII」や「ステキ」をよりたくさんの方に
PRすべく、モンゴルキャラクター“ドルジ”が生まれました。


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【ドルジのプロフィール】
名前   ドルジ
生まれ  モンゴル国 ウランバートル
お誕生日 11月26日
性別   男の子
好きな食べ物 ちゃんこ鍋

片方の耳が青いのはモンゴルの国旗カラーなんだ。
普段はおっとりしていて、寝ることが大好き。チャレンジ精神旺盛で力持ちな一面も。
チャームポイントは眉毛。ドルジは一生懸命になると眉毛がシャキーンとなるんだ。


ドルジが人間から犬に変わってしまった物語の詳細は公式サイトで掲載しております。


【関連グッズの概要】
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▲缶バッジ(全3種)
△仕様
価格 :単品 \300、3個セット \800 (税込)
サイズ :直径 5.7cm


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▲ラバーキーホルダー(全1種)
△仕様
販売価格:¥800(税込)
サイズ : W55×H70mm


【今後の展望】
モンゴル商事は、今後ドルジの認知度を強化するために様々なイベントへ参加、コラボ企画を実施していきたいと思っております。


【会社概要】
社名:モンゴル商事株式会社 (2010年3月設立)
所在地:東京都墨田区江東橋4-21-6
代表取締役: 桜井 たけし


【本件に関するお問い合わせ先】
モンゴル商事株式会社
電話: 050-5899-1377(代表)
E-Mail:press@mongolshoji.co.jp

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毎度、編集のタケシです。
日本で一番、モンゴルに力を入れている都道府県と言えば東京でもない、大阪でもない。地方です。静岡と新潟はかなり頑張っています。

特に、静岡県の島田市は観光パンフレットまでモンゴル語版を出しています。英語や中国語はどこの県もありますが、さすがにモンゴル語なんかはめったにない。だからもっと注目して欲しいです。

より多くのモンゴル人に島田市を知ってもらいたいと思い、島田市役所観光課の承認を得て、そのパンフレットを弊社サイトでも掲載させて頂きました。


「島田歩紀」モンゴル語版PDF


実は、島田市がここまで頑張っているのは理由があります。2020東京五輪でモンゴル国ボクシング代表チームの事前合宿地にもなっているからです。

東京からも近い島田市、ぜひ行ってみましょう。


島田市公式サイト

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毎度、編集のタケシです。
中国は東洋のハリウッドを目指して全国規模でたくさんの人が映画制作をやっています。
その背景は政府からの助成金などいろいろ支援があるからです。

実は、今年2月に北京でドラマ《忽必烈》(日本語:「フビライ・ハン」)のリメイク版が制作発表されまして、内モンゴル、北京などをロケ地に収録され、今年10月で完成させるそうです。

私の判断では、公開は年内か来年の旧正月の当たりではないかなと思います。

主要キャストの紹介

ディレクター:黄健中

チンギスハーン:バーサンジャブ(内モンゴル)
ソルコクタニ・ベキ(トルイの妻):Gan Chimeg(モンゴル)
フビライ・ハーン:ソリヤ(内モンゴル)
フビライ・ハーンの少年時代:バヤンブラド(内モンゴル)
チャブイ:罗文博
アリクブケ:诺敏达莱

ご覧の通り、トルイの妻を演じるのはモンゴル国の女優Gan Chimeg、それ以外は内モンゴル出身の俳優及び中国人になります。
なんより気になるのは内容です、あまり歴史の事実と離れてないことを期待します。

ご参考に、キャストは今回の登場人物と全く別ですが、家系図などは下記のサイトをご覧になれば分かりやすいかと思います。


モンゴル愛好者必見、Netflixの「マルコ・ポーロ」おすすめ!


ソース元: http://mp.weixin.qq.com/s/QJP7qK2JiwhboIfEWFBOmw

フビライ・ハーンの霊言 (OR books)
大川 隆法
幸福の科学出版
2014-05-09


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